毎年12月基準の「お取引状況のお知らせ」を翌年1~2月にお届けしています。 詳細表示
iDeCoでは、障害基礎年金1級・2級に該当する等、法令で定める障害となった状態の時に障害給付金として受け取ることができます。 受給方法について、詳しくは確定拠出年金コールセンターにお問い合わせください。 ■みずほ銀行確定拠出年金コールセンター 0120–867–401 0120–867–401 ... 詳細表示
iDeCoでは老齢給付金受給時にも税制優遇を受けることができます。 ■「一時金」で受け取る場合 退職所得として分離課税されます。退職所得控除の対象となります。 ■「年金」で受け取る場合 雑所得として総合課税されます。公的年金等控除の対象となります。 受取時の税制優... 詳細表示
iDeCoの申込に必要な基礎年金番号はどこを見ればわかりますか
基礎年金番号は以下の書類に記載されています。 年金手帳 基礎年金番号通知書(1996年12月以前に被保険者資格のある公務員等の方) 国民年金保険料の口座振替依頼書、納付書、領収書(自営業の方) 平成28年度までのねんきん定期便 ご不明な場合は以下にお問い合わせください。 勤務先(お勤めの方) ... 詳細表示
企業型確定拠出年金の資格喪失後手続はせず、そのままにしておいてもよいですか
自動移換の状態のままですと、以下のようなデメリットがありますので、速やかにお手続きください。 資産の運用ができません。 運用ができない(運用機会を逸する)一方で、管理手数料は差し引かれます。 自動移換中は老齢給付金を受けるための加入者等期間に算入されず、受給開始が遅くなる場合があります。 詳細表示
iDeCoの運用指図者/加入者とは以下を指します。 運用指図者:掛金を拠出せずに運用のみを行っている方 加入者:掛金を拠出しながら、運用を行っている方 詳細表示
iDeCoでは、確定拠出年金法により運用商品の推奨は禁じられています。 ただし、ロボアドバイザー「SMART FOLIO <DC>」で運用商品の組み合わせ提案を受けることができます。 詳しくは、ロボアドバイザー 「SMART FOLIO <DC>」をご覧ください。 詳細表示
掛金の納付方法により、iDeCoの所得控除手続き方法が異なります。 ■口座振替(個人払込)で納付している場合 年末調整や確定申告の際に、「小規模企業共済等掛金払込証明書」を添付することで所得控除を受けることができます。 証明書は、個人払込の場合に、国民年金基金連合会から10月下旬頃送付されま... 詳細表示
特別法人税とは、企業年金の積立金に対して法人税法上課税される税金です。 厚生年金基金、確定給付企業年金、確定拠出年金などが課税対象となります。 iDeCoは個人の年金制度ですが、これらと同様に特別法人税の課税対象となっています。 詳細表示
iDeCoには興味あるが運用はしたくない。何か方法はありますか
運用リスクを抑えつつiDeCoの税制上のメリットを享受したい場合、みずほDC定期預金1年での運用も可能です。 詳細表示
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