ページの先頭です
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

FAQ(よくあるご質問)

  • No : 4650
  • 公開日時 : 2018/11/26 08:55
  • 印刷

通帳の「お取引内容欄」の表記が従来と異なる

通帳の「お取引内容欄」の表記が従来と異なる。
カテゴリー : 

回答

通帳の「お取引内容欄」を見やすくするため、新システム移行時に印字文言を一部変更しています。主な変更点は以下の通りです。
 
■お取引日付
通帳の取引年月日の表記を和暦から西暦へ変更しています。
なお、西暦は下2桁を表示しています。
(例えば、2018年11月30日の場合、18-11-30と表記)
 
■入金取引
お取引内容欄の枠外まで印字することで、従来よりも表示可能な文字数を多くしています。
 
■支払取引
新システム移行後のお取引において、お取引内容欄を2行に跨ぐことで、従来よりも表示可能な文字数を多くしています。
 
その他、「ネット」等の表示を半角から全角に変更するなどの対応を行っています。
 

このFAQにより問題解決できましたか?

ページの先頭へ