• No : 12109
  • 公開日時 : 2025/12/11 16:21
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改定後のみずほマイレージクラブにおける「お預り残高300万円以上」の対象はどのようなものですか?

改定後のみずほマイレージクラブにおける「お預り残高300万円以上」の対象はどのようなものですか?
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回答

対象は預り資産及び資産運用商品残高の合計になります。
  • 預り資産:みずほ銀行・みずほ信託銀行の円預金の月末合計残高(普通〔無利息型を除く〕・貯蓄・定期・財形*など)、みずほ証券のMMF・MRFなどの月末合計残高
  • 資産運用商品:みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券の以下商品
    投資信託(MMF、MRFなどを除く)、金銭信託、外貨預金(特約付き定期預金を含む)、公社債、株式など
 
【注意事項】
<預り資産>
*貯蓄預金・財形預金はみずほ信託銀行での取り扱いはございません。
月末合計残高は、みずほマイレージクラブの代表利用口座およびみずほ銀行にて代表利用口座と同一のお客さまの口座であることを確認できた口座が対象となります。
みずほグローバル口座(円定期預金)の残高も月末の最終合計残高に含まれます。
月末にお振替をされた場合、お取引時間により振替額が月末の最終残高に含まれない場合があります。
総合口座貸越やカードローンのご利用による残高のマイナス分は考慮されません。
MMF・MRF購入時は、申込日ではなく、約定日と同月の月末より残高として判定されます。
中期国債ファンドも対象となります。
 
<資産運用商品>
「保険」は、みずほ信託銀行での販売分(除く平準払保険)のみ対象となります。
みずほグローバル口座(外貨定期預金)の残高も判定対象となります。
みずほ銀行での投資信託購入時は申込日ではなく、約定日と同月の月末より残高として判定されます。
各商品の残高については、次の通り評価をさせていただきます。外貨預金:判定月最終営業日のみずほ銀行の公示仲値に基づいた円換算の評価額、投資信託:判定月末日の基準価額、公社債:判定月末日の額面金額
(注)「投資信託・金銭信託・外貨預金・公社債・株式・保険など」には、お客さまにご負担いただく手数料等のコスト、ならびに元本割れのリスクがあります。