成人(18歳)になったらインターネットバンキング(みずほダイレクト)で本人取引は可能でしょうか。
可能です。ご本人さまが店舗へご来店のうえ、総合取引申込書の提出が必要です。 お近くのみずほ銀行店舗 インターネットバンキングのご利用には投資信託口座の利用口座登録が必要です。 ご用意いただくもの お届け印* 本人確認書類 *印鑑レス口座の場合は、代わりにキャッ... 詳細表示
【NISA】簿価(=取得価額)が800万円のものが値上がりし1,000万円で売却した場合、1,000万円分の非課税限度保有額を再利用できますか。
非課税限度保有額の再利用対象は売却分の1,000万円ではなく、簿価(=取得価額)である800万円になります。 詳細表示
【2023年までのNISA】購入した投資信託は、いつでも売却できますか。
NISA・つみたてNISAの口座で購入した投資信託はいつでも売却できます(海外休業日等の申込不可日は除く)。ただし、解約金が口座に入金されるまでには数日かかりますのでご留意ください。 *日数は購入商品により異なります。 なお、売却益を非課税とするためには、NISA口座の場合、購入・ロールオーバーした年の1... 詳細表示
【NISA】1年の投資金額がそれぞれ投資枠の上限未満であった場合、残りの枠を翌年以降に繰り越すことはできますか。
利用されなかった非課税投資枠(いわゆる年間投資額の空き枠)を翌年以降に繰り越すことはできません。 詳細表示
つみたて投資枠では、定期定額の積立のみで投資ができ、年間120万円まで投資が可能です。 詳細表示
【NISA】成長投資枠は使わずに、つみたて投資額のみを利用した場合、「非課税保有限度額」はいくらまで利用できますか。
つみたて投資枠だけで1,800万円を利用することができます。 詳細表示
【2023年までのNISA】一般NISAで購入したものを保有し続けることはできますか。
一般NISAで購入したものは、購入時から最長5年間非課税で保有することができます。 なお、2024年1月より新しいNISA制度に移行しております。 <関連リンク> NISA:ニーサ(少額投資非課税制度) 詳細表示
【NISA】NISAで保有している商品を売却した場合、投資により消費した課税保有限度額はいつ復活しますか?
消費した課税保有限度額は、売却の翌年以降に再利用することが可能です。ただし、毎年の投資可能額は年間投資枠の範囲内となりますのでご注意ください。 詳細表示
【2023年までのNISA】つみたてNISAで購入したものを保有し続けることはできますか。
つみたてNISAで購入したものは、購入時から最長20年間非課税で保有することができます。 なお、2024年1月より新しいNISA制度に移行しております。 <関連リンク> NISA:ニーサ(少額投資非課税制度) 詳細表示
【NISA】ジュニアNISAを利用しています。まだ未成年ですが、2024年以降非課税で持ち続けられますか。
ジュニアNISAの非課税期間の5年が過ぎた後、お子さまが未成年(18歳未満)であれば継続管理勘定へ自動的に移管され、18歳まで*1非課税で継続保有できます。 継続管理勘定*2では新規購入(含む積立投信)はできませんが、ファンドの売却は可能です。 1月1日時点で成人(18歳以上)の場合は課税口座へ移管されます。... 詳細表示
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