ジュニアNISAは2023年で制度終了となりますが、2024年以降に払出はできますか。
普通預金口座への払い出しについては、3月31日時点で18歳となる年の前年12月末まで払出制限があります。 なお、ジュニアNISA口座を廃止することで預金口座への払い出しは可能です(一部解約は不可)。 詳細表示
【2023年までのNISA】一般NISAで積み立てしていたが、2024年以降はどうなっていますか。
積み立てされている投資信託が2024年からのNISAにおける成長投資枠の対象商品である場合は、成長投資枠で買付が継続されています。成長投資枠の対象外の商品であった場合は、課税口座で買付が継続されています。 成長投資枠の対象商品について詳しくは、「ファンド情報・基準価額一覧」をご覧ください。 詳細表示
【2023年までのNISA】つみたてNISAの投資可能期間・非課税期間はいつまでですか。
投資可能期間は2023年まで、非課税期間は最長20年間です(~2042年)。 なお、NISAは2024年1月より新しい制度に移行しています。 詳しくは、「NISA:ニーサ(少額投資非課税制度)」をご覧ください。 詳細表示
【2023年までのNISA】NISA制度では、どのような商品が利用できますか
公募株式投資信託や上場株式・ETF・REIT等がNISAの対象となります。 預金、保険、個人向け国債等公共債、公社債投資信託等は対象になりません。 *みずほ銀行では「公募株式投資信託」のみ取り扱います。 なお、NISAは2024年1月より新しい制度に移行しています。 詳しくは、「NISA:ニー... 詳細表示
「NISA」とは、正式には「少額投資非課税制度」といいます。 金融機関で非課税口座(NISA口座)を開設して、その口座で公募株式投資信託や上場株式等に投資すると、投資収益が非課税となる制度です。 この制度を使うことで、投資によって得た利益に対する税率20.315%(所得税15.315%、住民税5%)が非課税に... 詳細表示
【2023年までのNISA】複数の金融機関でNISA・つみたてNISAを利用することはできますか
各年にNISA・つみたてNISAを利用することができるのは1つの金融機関となります。 なお、一定の手続きのもとで、年ごとに金融機関を変更することができます。その場合、既に非課税投資枠を1度でも利用していると、その年は金融機関を変更することはできません。 また、NISA・つみたてNISA口座内の公募... 詳細表示
つみたて投資枠では、定期定額の積立のみで投資ができ、年間120万円まで投資が可能です。 詳細表示
簿価(=取得価額)で判定します。 従って、値上がり分は考慮されません。売却した場合の枠の再利用も簿価(=取得価額)分となります。 詳細表示
【2023年までのNISA】一般NISAの非課税期間終了後はどうなりますか。
一般NISAについて、2023年までに投資した分は非課税期間終了後、課税口座へ払い出されます。 また、課税口座へ払い出しする際の取得価額は、一般NISAで最初に購入した時の取得価額ではなく、非課税期間終了年末時点の時価となります。 詳細表示
【NISA】ジュニアNISAの投資可能期間・非課税期間はいつまでですか。
投資可能期間は2023年までで、2024年以降は新規購入はできません。 2023年末までにジュニアNISAで購入した投資信託については、お手続不要で18歳まで*1継続管理勘定に引き続き非課税で保有することができます。 *1 各年1月1日時点で18歳である年の前年12月31日まで。 詳しくは、「ジュニアN... 詳細表示
56件中 21 - 30 件を表示