【2023年までのNISA】NISA口座で購入した投資信託の非課税期間が終了する場合、その投資信託はどうなりますか
投資信託の非課税期間終了後は、課税口座(原則、特定口座)へ自動的に移管されます。 詳細表示
【NISA】つみたて投資枠の対象商品は、成長投資枠では投資できないのでしょうか。
成長投資枠で購入できる投資信託でございますが、一部対象外の商品やインターネットでの購入に限られている商品がございます。 詳しくは、「ファンド情報・基準価額一覧」をご覧ください。 詳細表示
2023年までにみずほ銀行でNISAの口座を持っていた場合、2024年からのNISAの利用に新たな口座開設手続きが必要になりますか。
2023年までのNISA口座がある金融機関でNISAを続ける場合は、口座の新規開設手続きは必要ありません。 2023年までにみずほ銀行でNISA口座をお持ちの方は、手続き不要で2024年からの新しいNISA口座での取引をスタートできます。 詳細表示
【2023年までのNISA】一般NISAの非課税期間終了後はどうなりますか。
一般NISAについて、2023年までに投資した分は非課税期間終了後、課税口座へ払い出されます。 また、課税口座へ払い出しする際の取得価額は、一般NISAで最初に購入した時の取得価額ではなく、非課税期間終了年末時点の時価となります。 詳細表示
【2023年までのNISA】非課税期間終了後、つみたてNISAはどのような取扱いになりますか
非課税期間(20年間)終了後、つみたてNISAは課税口座(一般口座/特定口座)での保有となります。 詳細表示
ジュニアNISAの投資限度額(非課税枠)は、一人あたり年間(1月1日~12月31日)80万円です。 なお、2023年12月にジュニアNISAは終了しました。 詳細表示
つみたて投資枠では、定期定額の積立のみで投資ができ、年間120万円まで投資が可能です。 詳細表示
ジュニアNISAは2023年で制度終了となりますが、2024年以降に払出はできますか。
普通預金口座への払い出しについては、3月31日時点で18歳となる年の前年12月末まで払出制限があります。 なお、ジュニアNISA口座を廃止することで預金口座への払い出しは可能です(一部解約は不可)。 詳細表示
【NISA】簿価ベースで500万円売却したら、翌年の年間投資枠は500万円になりますか。
なりません。500万円が復活するのは「非課税保有限度額」であり、「毎年の年間投資枠」は変わらず360万円(つみたて投資枠120万円、成長投資枠240万円)となります。 詳細表示
【2023年までのNISA】NISA制度では、どのような商品が利用できますか
公募株式投資信託や上場株式・ETF・REIT等がNISAの対象となります。 預金、保険、個人向け国債等公共債、公社債投資信託等は対象になりません。 *みずほ銀行では「公募株式投資信託」のみ取り扱います。 なお、NISAは2024年1月より新しい制度に移行しています。 詳しくは、「NISA:ニー... 詳細表示
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