【2023年までのNISA】つみたてNISAで積み立てしていたが、2024年以降はどうなっていますか。
2024年からのNISAにおけるつみたて投資枠で買付が、継続されています。 つみたて投資枠の対象商品について詳しくは、「ファンド情報・基準価額一覧」をご覧ください。 詳細表示
ジュニアNISAの投資限度額(非課税枠)は、一人あたり年間(1月1日~12月31日)80万円です。 なお、2023年12月にジュニアNISAは終了しました。 詳細表示
【2023年までのNISA】NISA制度では、どのような商品が利用できますか
公募株式投資信託や上場株式・ETF・REIT等がNISAの対象となります。 預金、保険、個人向け国債等公共債、公社債投資信託等は対象になりません。 *みずほ銀行では「公募株式投資信託」のみ取り扱います。 なお、NISAは2024年1月より新しい制度に移行しています。 詳しくは、「NISA:ニー... 詳細表示
【2023年までのNISA】一般NISAの非課税期間終了後はどうなりますか。
一般NISAについて、2023年までに投資した分は非課税期間終了後、課税口座へ払い出されます。 また、課税口座へ払い出しする際の取得価額は、一般NISAで最初に購入した時の取得価額ではなく、非課税期間終了年末時点の時価となります。 詳細表示
【2023年までのNISA】つみたてNISAの投資可能期間・非課税期間はいつまでですか。
投資可能期間は2023年まで、非課税期間は最長20年間です(~2042年)。 なお、NISAは2024年1月より新しい制度に移行しています。 詳しくは、「NISA:ニーサ(少額投資非課税制度)」をご覧ください。 詳細表示
「NISA」とは、正式には「少額投資非課税制度」といいます。 金融機関で非課税口座(NISA口座)を開設して、その口座で公募株式投資信託や上場株式等に投資すると、投資収益が非課税となる制度です。 この制度を使うことで、投資によって得た利益に対する税率20.315%(所得税15.315%、住民税5%)が非課税に... 詳細表示
【2023年までのNISA】今年で5年間の非課税期間が終了します。ロールオーバーはできますか。NISAで保有している投資信託はどうなりますか。
ロールオーバーはできません。 12月最終営業日の時価が取得価額となり翌年1月1日に課税口座に自動的に移管されます。 移管後に生じた譲渡益や配当等は、取得価額をもとに課税対象となります。 詳細表示
ジュニアNISA口座を開設後、成人(18歳)を迎えた場合は自動的にNISA口座に変わりますか。
ジュニアNISA口座を開設している方が成人(18歳)になって最初に迎えた1月1日に、自動的にNISA口座が開設されます。 なお、運用管理者は本人となるため、お取引にあたっては、ご本人さまが店舗へご来店のうえ、「総合取引申込書」を再提出いただく必要があります。 お近くのみずほ銀行店舗 ご用... 詳細表示
【2023年までのNISA】複数の金融機関でNISA・つみたてNISAを利用することはできますか
各年にNISA・つみたてNISAを利用することができるのは1つの金融機関となります。 なお、一定の手続きのもとで、年ごとに金融機関を変更することができます。その場合、既に非課税投資枠を1度でも利用していると、その年は金融機関を変更することはできません。 また、NISA・つみたてNISA口座内の公募... 詳細表示
【NISA】今年のNISA非課税投資枠の対象となるのは、いつまでの取引ですか。
その年のNISA非課税投資枠(NISA口座で非課税の対象となる金額)に適用されるのは、「受渡日が12月の最終営業日となる取引」までです。 詳細表示
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