【NISA】みずほ銀⾏で取り扱っている投資信託はすべて、成長投資枠の対象ですか。
すべての投資信託が対象ではありません。 成長投資枠の投資対象となるには、以下の条件を満たす必要があります。 ①信託期間20年以上 ②毎月分配型ではない ③デリバティブを使っていない 対象ファンドについては、随時更新させていただきます。 詳しくは、「ファンド情報・基準価額一覧」をご覧ください。 詳細表示
【NISA】今年のNISA非課税投資枠の対象となるのは、いつまでの取引ですか。
その年のNISA非課税投資枠(NISA口座で非課税の対象となる金額)に適用されるのは、「受渡日が12月の最終営業日となる取引」までです。 詳細表示
既に保有しているファンドをNISA口座に移すことは可能ですか。
一般口座や特定口座で保有しているファンドをNISA口座に移すことはできません。 詳細表示
口座開設年の1月1日時点で18歳以上の方が利用可能です。 同日時点で18歳未満の方は利用できません。 詳細表示
NISA口座の投資信託に売買損失が生じた場合、他の投資信託等と損益通算できますか
特定口座・一般口座で保有する投資信託や、上場株式等の配当金、売買益等との損益通算はできません。 NISA口座では、配当所得や譲渡所得が非課税となるため、譲渡損失はないものとされます。 詳細表示
【2023年までのNISA】一般NISAの非課税期間終了後はどうなりますか。
一般NISAについて、2023年までに投資した分は非課税期間終了後、課税口座へ払い出されます。 また、課税口座へ払い出しする際の取得価額は、一般NISAで最初に購入した時の取得価額ではなく、非課税期間終了年末時点の時価となります。 詳細表示
【2023年までのNISA】2023年までにNISA口座で取引した投資信託を2024年からのNISA口座へ移すことはできますか。
2023年までにNISA口座で取引した投資信託を2024年からのNISAへ移すこと(ロールオーバー)はできません。 2023年までのNISAで保有しているファンドは、非課税期間終了後、課税口座に払い出されます。 詳細表示
簿価(=取得価額)で判定します。 従って、値上がり分は考慮されません。売却した場合の枠の再利用も簿価(=取得価額)分となります。 詳細表示
主な変更点は以下の通りです。 制度の期限と非課税期間が無期限になり、いつでも&いつまでも制度を利用できるようになります。また、期限がなくなることでより長期の投資が可能となり、ロールオーバーの手続きも不要になります。 「つみたて投資枠」と「成長投資枠」の二つの機能を同時に利用することができます。 毎年の非... 詳細表示
積立投資専用の「つみたて投資枠」と、積立投資と一括投資両方利用することができる「成長投資枠」があり、二つの枠を同時に利用することができます。 詳細表示
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