インターネットで手続きをする際、エラーコード(EDEKA006007)が表示され本人認証から進めません。どうすればいいですか。
みずほダイレクトをご利用できないお客さまは、下記画面で「はい」を選択するとこちらのエラーコードが表示されます。 下記画面中の「いいえ」を選択し、次の画面で口座情報等のお客さまのキャッシュカード情報を入力し「認証する」を押して、手続きを行ってください。 詳細表示
銀行窓口で手続きができなくなる税目や手数料は、どのようにして確認することができますか
納付書に同封されている通知書面や各地方公共団体のウェブサイト等に掲載されている問い合わせ窓口にご確認ください。 詳細表示
昨今、国内の銀行に対しマネー・ローンダリング防止に向けた対応の強化が一層強く求められており、弊行を含む金融機関は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」や金融庁が策定・公表した「マネー・ローンダリングおよびテロ資金供与対策に関するガイドライン」等に基づき、お客さまのお取引目的などに対する確認が義務づけられており... 詳細表示
カード紛失の届出後に発見したみずほマイレージクラブカード(クレジットカード)はこのまま使えますか。
カード紛失の届出後に発見したみずほマイレージクラブカードはご利用いただくことができません。新しいカードを発行するお手続きをしてください。 カード発行のお手続方法は以下をご覧ください。 みずほマイレージクラブカード/THE POINT(一体型)・みずほマイレージクラブカード(UC・セゾン)の場合 みず... 詳細表示
カードローン口座の名義人が亡くなったが、今後の返済等の手続はどうしたらよいですか。
大切な方を亡くされたお客さまに、心からお悔やみ申しあげます。 必要なお手続きについては、こちらをご確認ください。 詳細表示
インターネット支店の残高証明書発行は、下記みずほダイレクトヘルプデスク(インターネット支店に関するお問い合わせ)までお申し出ください。 詳細表示
「取引時確認」は、銀行が、預金口座の開設や、200万円を超える大口の現金取引、10万円を超える現金でのお振込など、一定の取引のお申し出に際して、お客さまの氏名(名称)、住所、生年月日、取引を行う目的、職業などを確認させていただくものです。 「犯罪収益移転防止法」*に基づく「取引時確認」はマネー・ローンダリング、... 詳細表示
被相続人の口座からの公共料金や家賃の引き落としは継続できますか。
口座名義人さまが亡くなられたことをお知らせいただいた時点で、口座は利用できなくなります。そのため、引き落としのご継続はできません。 公共料金や家賃の引き落とし等の予定がある場合は、お早めに口座の変更手続をお願いします。 詳しくは以下をご確認ください。 ■公共料金の引き落とし 変更後の口座名義人さま... 詳細表示
みずほダイレクトのログイン時に「お取引目的等ご確認のお願い」という画面が表示され、「お取引目的等確認web」にログインしようとしたら「第2暗証番号」を聞かれた
<フィッシングサイトにご注意ください> 「お取引目的等確認web」のログインの際に、みずほ銀行よりお客さまの「第2暗証番号」を伺うことはありません。また、みずほダイレクトで第2暗証番号を入力する際に、6桁すべてを入力していただくようなお取引は一切ありません。絶対に入力なさらないでください。 <関連リンク>... 詳細表示
みずほ銀行での税公金収納業務に関するお取扱方法が変更となるのはなぜですか。
指定金融機関を通じ、地方公共団体と順次ご相談・協議を行った結果、お取扱を変更することになりました。 納税・納入義務者さまには、お手数をお掛けしますが、Pay-easy(ペイジー)や各種納税サービスを活用したキャッシュレス納税等の別のお手続方法をご検討いただきますようお願いいたします。 詳細表示
77件中 41 - 50 件を表示