窓口での税公金業務の受付が終了となった後は、対象の地方公共団体の税公金は一切受付をしてもらうことはできないのでしょうか。
2024年11月1日より受付することはできなくなります。今後は、お取扱可能な金融機関にお持ち込みいただきますようお願いいたします。 なお、2024年10月末までの期間に例外的に受付させていただいた場合、お取扱のできる金融機関へ取り次ぎをさせていただくことになるため、別途手数料が発生いたします。この場合、お取扱の... 詳細表示
通帳をお持ちのお客さまは通帳による入金ができます。 キャッシュカードでの入金は、再発行手続き後お手元に届く新しいキャッシュカードをご利用ください。 *振込による入金は再発行の手続き前でも可能です。 詳細表示
相続手続を行う際に戸籍謄本等のコピーを提出してもよいですか。
相続のお手続に際しては、原本を確認させていただいております。恐れ入りますが、コピーではなく原本をご提出ください。 ご提出いただいた書類はコピーをとらせていただき、原本はご返却いたします。 <関連リンク> 相続手続きにはどんな書類が必要ですか。 詳細表示
原則、どの店舗でも相続手続きは可能ですが、取引内容によって、郵送のみで完結するケース(来店不要) や、取引店へのご来店が必要なケースもございます。 お取引状況を確認したうえでご案内いたしますので、詳しくは、お近くのみずほ銀行にお電話にてお問い合わせください。 店舗一覧 <関連リンク> ... 詳細表示
「取引時確認」は、銀行が、預金口座の開設や、200万円を超える大口の現金取引、10万円を超える現金でのお振込など、一定の取引のお申し出に際して、お客さまの氏名(名称)、住所、生年月日、取引を行う目的、職業などを確認させていただくものです。 「犯罪収益移転防止法」*に基づく「取引時確認」はマネー・ローンダリング、... 詳細表示
被相続人が契約していた貸金庫について必要な手続きを教えてください。
被相続人の方がご契約されていた貸金庫については、「手続きに必要な確認」を行ったのち、貸金庫の解約のお手続きが必要です。「手続きに必要な確認」についてはこちらのステップ1~3をご覧ください。 貸金庫の解約のお手続きの際は、以下の持ち物をご用意のうえ、貸金庫のご契約がある店舗へご来店ください。 なお、貸金庫の... 詳細表示
お近くのみずほ銀行ATM、通帳繰越機またはみずほ銀行店舗で通帳記入が可能です。 なお、口座が停止されている場合も通帳記入は可能です。 <関連リンク> 被相続人の口座の有無や残高などを教えてもらえますか。 被相続人の口座から自動引き落としされていた内容を教えてもらえますか。 被相続人の... 詳細表示
そのままではお使いいただけません。 以下のいずれかの方法による手続きが必要です。 ■インターネットでの手続き 紛失した印鑑を使用している口座がみずほダイレクトの利用口座に登録されていれば、インターネットでお手続きいただけます。 みずほダイレクト[インターネットバンキング]にログインのうえ、「手続きする... 詳細表示
カード紛失の届出後に発見したみずほマイレージクラブカード(クレジットカード)はこのまま使えますか。
カード紛失の届出後に発見したみずほマイレージクラブカードはご利用いただくことができません。新しいカードを発行するお手続きをしてください。 カード発行のお手続方法は以下をご覧ください。 みずほマイレージクラブカード/THE POINT(一体型)・みずほマイレージクラブカード(UC・セゾン)の場合 みず... 詳細表示
銀行窓口で手続きができなくなる税目や手数料は、どのようにして確認することができますか
納付書に同封されている通知書面や各地方公共団体のウェブサイト等に掲載されている問い合わせ窓口にご確認ください。 詳細表示
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