通帳をお持ちのお客さまは通帳による入金ができます。 キャッシュカードでの入金は、再発行手続き後お手元に届く新しいキャッシュカードをご利用ください。 *振込による入金は再発行の手続き前でも可能です。 詳細表示
取引店を変更(支店変更)すると今までのキャッシュカードは使えなくなりますか。
取引店を変更(支店変更)した場合、一部のカードについては、新しいキャッシュカードへの切替が必要になる場合があります。 詳しくは取引店(支店)にお問い合わせください。 【ご留意事項】 今までのキャッシュカードが使えても店番号・口座番号が変更となるため、口座振替のご契約のあるお客... 詳細表示
インターネットで手続きをする際、エラーコード(EDEKA006007)が表示され本人認証から進めません。どうすればいいですか。
みずほダイレクトをご利用できないお客さまは、下記画面で「はい」を選択するとこちらのエラーコードが表示されます。 下記画面中の「いいえ」を選択し、次の画面で口座情報等のお客さまのキャッシュカード情報を入力し「認証する」を押して、手続きを行ってください。 詳細表示
窓口での税公金業務の受付が終了となった後は、対象の地方公共団体の税公金は一切受付をしてもらうことはできないのでしょうか。
2024年11月1日より受付することはできなくなります。今後は、お取扱可能な金融機関にお持ち込みいただきますようお願いいたします。 なお、2024年10月末までの期間に例外的に受付させていただいた場合、お取扱のできる金融機関へ取り次ぎをさせていただくことになるため、別途手数料が発生いたします。この場合、お取扱の... 詳細表示
みずほダイレクトのログイン時に「取引目的等の確認のお願い」という画面が表示されたが、回答期限を知りたい
ご回答期日が「*期日:YYYY年MM月DD日」と赤文字で記載されておりますので、当該期日までにご回答ください。期日はお客さまにより異なります。 「取引目的等の確認」を選択し、遷移先のみずほ銀行ウェブサイトより「お取引目的等確認web」をご利用のうえ、お取引目的等のご回答を行ってください。 詳細表示
昨今、国内の銀行に対しマネー・ローンダリング防止に向けた対応の強化が一層強く求められており、弊行を含む金融機関は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」や金融庁が策定・公表した「マネー・ローンダリングおよびテロ資金供与対策に関するガイドライン」等に基づき、お客さまのお取引目的などに対する確認が義務づけられており... 詳細表示
原則、どの店舗でも相続手続きは可能ですが、取引内容によって、郵送のみで完結するケース(来店不要) や、取引店へのご来店が必要なケースもございます。 お取引状況を確認したうえでご案内いたしますので、詳しくは、お近くのみずほ銀行にお電話にてお問い合わせください。 店舗一覧 <関連リンク> ... 詳細表示
みずほダイレクトのログイン時に「お取引目的等ご確認のお願い」という画面が表示され、「お取引目的等確認web」にログインしようとしたら「第2暗証番号」を聞かれた
<フィッシングサイトにご注意ください> 「お取引目的等確認web」のログインの際に、みずほ銀行よりお客さまの「第2暗証番号」を伺うことはありません。また、みずほダイレクトで第2暗証番号を入力する際に、6桁すべてを入力していただくようなお取引は一切ありません。絶対に入力なさらないでください。 <関連リンク>... 詳細表示
被相続人の口座から自動引き落としされていた内容を教えてもらえますか。
お近くのみずほ銀行に以下の書類をご用意いただきご来店ください。 ご用意いただくもの 被相続人の通帳・キャッシュカードなど口座番号がわかるもの 被相続人が亡くなられたことが確認できる戸籍謄本等* ご来店者が、相続人、遺言執行者、相続財産管理人等相続権利者であることが分かる戸... 詳細表示
被相続人が契約していた貸金庫について必要な手続きを教えてください。
被相続人の方がご契約されていた貸金庫については、「手続きに必要な確認」を行ったのち、貸金庫の解約のお手続きが必要です。「手続きに必要な確認」については こちらのステップ1~3をご覧ください。 貸金庫の解約のお手続きの際は、以下の持ち物をご用意のうえ、貸金庫のご契約がある店舗へご来店ください。お手続きには、お... 詳細表示
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